DIARY

【信級すみずみLab.】物置小屋解体

こんにちは!修士1年の西澤です。
信級も先週に稲刈りを終え、今週はマルカの家の白い物置小屋の解体を行いました。
二日間の解体の様子をご覧ください〜。

荷物整理

解体を始める前に、物置小屋の中にあるものを全て取り出しました。
昔ながらの食器やタンスなど、、時の流れを感じるものがたくさん出てきました。
そして、思った以上にたくさん出てきて驚きです。
荷物と一緒にカメムシが大量発生していて困っていましたが、周囲の田んぼで野焼きが始まると、どこかへ行ってくれて助かりました。(煙の粒子で呼吸ができなくなってしまうため、煙に弱いらしいです。)

荷物は、不燃・可燃などに分別を行い、燃やせるものは田んぼで燃やしました。
手伝っていただいた浅野さんご家族の皆さん本当にありがとうございました!

解体

今週解体したのは、一番手前に見える白い物置小屋です!
お天気もよく、汗をかきながら、解体し終えるまでに思ったより時間がかかりました、。
あれを外して、これを外して、、言うのは簡単だけれども、やるのは大変。身にしみて感じます。


六角レンチでボルトを取っていきます↓
そして、屋根のトタンを外していき↓
壁をとっていきます↓
最終的に白い物置小屋の解体は終了!
次回に解体する部分の荷物を取り出し、朝露などで濡れないよう、荷物にビニールシートを被せて今週は終わりです。

おわりに

最後まで読んでいただきありがとうございました!
最近、寒暖差が激しいので、体調管理にも気をつけながら、活動していきたいと思います。
ではまた次回!

 

 

 

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